Concept
遺言書と聞いて、多くの人が抱く心理的ハードル
こんなお悩みはありませんか?
いつ亡くなるかなんて誰もわかりません。
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うちは財産が多くないから、遺言書なんて関係ない」と思っている
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事務的な書類だけだと、冷たい印象を与えそうで気が引ける
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自分が亡くなった後、残された家族が揉めないか不安
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残された妻や子供に、「面倒な死後手続き」で苦労をかけたくない
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照れくさくて家族に「ありがとう」や「本音」を伝えられていない
check!
そのお悩み、すべて「ラブレター遺言」と「遺言執行者」にお任せください。
遺言書とは、単に「お金や土地の分け方を指定するだけの冷たい書類」ではありません。 本当に大切なのは、「なぜその配分にしたのか」というあなたの理由と、これまで家族と一緒に歩んできた日々への「感謝の気持ち」です。 当事務所の「ラブレター遺言」では、法的な効力を持つ財産目録の作成はもちろん、あなたの温かいメッセージを遺言書と別にラブレターに紡ぎます。 さらに、専門家である私たちが「遺言執行者」となり、あなたが亡くなった後の複雑な相続手続き(預貯金の解約や名義変更など)をすべて責任を持って代行します。 「想い(ラブレター)」を届け、「手続き(遺言執行)」はプロに任せる。
これが、残されたご家族の未来と絆を守る、新しい終活のカタチです。
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Point 01
【心に寄り添う】
遺言書に書く言葉は、事務的な財産の分け方だけではありません。私たちは、あなたがこれまでどんな想いで生きてきたか、家族に本当は何を伝えたいのかを、時間をかけて丁寧にお聴きします。不器用で言葉にするのが苦手な方でも大丈夫です。あなたの「ありがとう」の気持ちを、ご家族の心に深く届く美しい文章へと紡ぎます。
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Point 02
【法的な安心】
どんなに素晴らしいメッセージであっても、法律の形式を満たしていなければ遺言書として無効になってしまいます。当事務所では、法律の専門家が責任を持ってリーガルチェックを行い、不備のない確実な遺言書(公正証書など)を作成します。「なぜこの配分にしたのか」の理由をラブレターに込めることで、残されたご家族も納得でき、未来のトラブル(揉め事)を未然に防ぎます。
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Point 03
【確実な執行】
あなたが亡くなった後、本当に大変なのは銀行口座の凍結解除や不動産の名義変更といった、膨大で複雑な相続手続きです。当事務所が「遺言執行者」となることで、ご逝去の際にはご家族へあなたのラブレター(遺言)を大切にお届けし、その後の面倒な法的手続きもすべて丸ごと代行します。残されたご家族に一切の負担をかけない、究極の優しさを遺せます。
お気軽にご連絡ください
※ご要望があれば時間外もご相談承ります
Price
報酬額
Price
報酬額
| ラブレター遺言(自筆証書)サポート | 55,000円~ |
|---|---|
| ラブレター遺言(公正証書)作成サポート | 88,000円~ |
| 相続手続き一括サポート(遺産整理) | 165,000円~ |
| 新規許可申請(一般) | 132,000円~ |
| 決算変更届 | 22,000円~ |
Access
倉敷市を拠点に全国どこからでもご相談を承り丁寧に対応しております
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倉敷市を拠点に全国どこからでもご相談を承り丁寧に対応しております
名越行政書士事務所
| 住所 | 〒710-0034 岡山県倉敷市粒江2345-2 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
050-8893-6737 |
| 営業時間 | 9:00~17:00 ※ご要望があれば時間外もご相談承ります |
| 定休日 | ※大型連休(年末年始)いただきます |
| 代表者名 | 名越 安恒 |
| 最寄りの施設 | 倉敷駅から車で20分 JR茶屋町駅から車で10分 |
名越行政書士事務所のこだわり
全国へ想いをつなぐサポートを岡山からお届けします
名越行政書士事務所のこだわり
全国へ想いをつなぐサポートを岡山からお届けします
誠実に向き合い行政書士として寄り添いながらサポート
人生の大切な局面において、専門的な知識が必要になる場面は少なくありません。ご相談いただく内容はご家族の未来や大切な想いに関わるものばかりです。だからこそ一つひとつのお話に真摯に耳を傾け、最適な方法を一緒に考えていくことを大切にしています。初めてのご相談ではまず30分ほどお時間をいただき、ご自身が守りたいものや伝えたい想いについてじっくりとお話を伺います。難しい専門用語を並べるのではなく、分かりやすい言葉で説明し不安や疑問を一つずつ解消していくプロセスを重視しております。
法律で家族を守りながら、ご自身の想いを形に残していく世界にひとつだけの贈り物を一緒に作り上げていきましょう。ラブレター遺言という手書きの温かみを大切にしながら、心を込めてペンを走らせる時間を共に過ごしませんか。
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